アミナって、心を純粋な乙女に戻してくれる!!
女性は、何歳になっても、ロマンティストだと思う。
アミナの洋服に袖を通すたびに、そう思う。
私を、遠い少女の世界に戻してくれる、本当に永遠の乙女にしてくれる
アミナのお洋服です。
きれいでかわいいスタイルって、本来、男性も大好きなもの。
アミナのお洋服は、男性の心も、ほっと温かくしてくれる!
そんな、お洋服なの。
我が家のパパも、実は、私は、アミナのお洋服を着ているときは、
目を細めているわ。
ふわりと優しい心にもどしてくれるアミナの洋服。
自然に私の心も優しくなっていくデザイン。
ず〜っと、年老いても、かわいいおばあちゃんといわれるように、
アミナのお洋服を着続けたいと思っているんですよ。
アンティークの小物も、大好きなんです。
眺めているだけで、心が洗われます。
私の心を優しい時代に戻してくれるアミナの世界。
大切にしていきたいですよね。
2008年04月08日
アミナ ロマンティック
ニックネーム amina at 12:00| Comment(0)
| アミナ
アミナデザイナー マダムチエ
アミナをデザインしているマダムチエさんとは、
とても、キュートな大人の女性の可愛さをエレガントに表現できる
ご本人そのものが、ステキな方です。
文化服装学院出身で、23歳で独立されたというファッション界でも、実力の持ち主です。
卒業と同時に結婚、出産もされていて、女性としての生活もしっかりこなされている素晴らしい女性です。
長男誕生後、パリに渡られて、フランスのファッションにも詳しい方です。
マダムチエさんは、アンティークのお洋服に見せられて、現在のデザインになったそうです。
マダムチエさんのお話では、
初めてアンティークのブラウスを見た時の「心のときめき」は今も忘れられません。
細いピンタック、上品なフリル、手刺繍の入ったレースが2重にも3重にもついていたり、きれいな形の襟、お袖「こんな手の込んだ素敵なお洋服を私も着てみたい」と思ったものです。
アンティークにデザインのほれ込んで、
現代のお洋服に蘇らせることを、考えてきたそうです。
古き良き時代の優雅で美しい女性のお洋服の再現というコンセプトで、
優雅な女性らしい、年代を問わず楽しめる、マダムチエさんのファッションが、現代の女性に慕われているということですね。
昔の洋画に出てくる女性たちのエレガントで美しいブラウスやドレス。
優しくて繊細。でも凛として美しい洋服の数々。
アミナはトレンドに左右される事なくクラッシックで
古き懐かしい美しさを表現することをコンセプトにしているそうです。
いつまでも、女性の夢と憧れを失わず、
女性のかわいらしさと品のよさを表現してくれるファッションが、
アミナのお洋服です。
いつまでも、アミナのお洋服が似合うといわれる、女性になれるように、
女性としての本質も磨かなくては〜と、、マダムチエさんのお姿を拝見して、思ってしまいますね。
とても、キュートな大人の女性の可愛さをエレガントに表現できる
ご本人そのものが、ステキな方です。
文化服装学院出身で、23歳で独立されたというファッション界でも、実力の持ち主です。
卒業と同時に結婚、出産もされていて、女性としての生活もしっかりこなされている素晴らしい女性です。
長男誕生後、パリに渡られて、フランスのファッションにも詳しい方です。
マダムチエさんは、アンティークのお洋服に見せられて、現在のデザインになったそうです。
マダムチエさんのお話では、
初めてアンティークのブラウスを見た時の「心のときめき」は今も忘れられません。
細いピンタック、上品なフリル、手刺繍の入ったレースが2重にも3重にもついていたり、きれいな形の襟、お袖「こんな手の込んだ素敵なお洋服を私も着てみたい」と思ったものです。
アンティークにデザインのほれ込んで、
現代のお洋服に蘇らせることを、考えてきたそうです。
古き良き時代の優雅で美しい女性のお洋服の再現というコンセプトで、
優雅な女性らしい、年代を問わず楽しめる、マダムチエさんのファッションが、現代の女性に慕われているということですね。
昔の洋画に出てくる女性たちのエレガントで美しいブラウスやドレス。
優しくて繊細。でも凛として美しい洋服の数々。
アミナはトレンドに左右される事なくクラッシックで
古き懐かしい美しさを表現することをコンセプトにしているそうです。
いつまでも、女性の夢と憧れを失わず、
女性のかわいらしさと品のよさを表現してくれるファッションが、
アミナのお洋服です。
いつまでも、アミナのお洋服が似合うといわれる、女性になれるように、
女性としての本質も磨かなくては〜と、、マダムチエさんのお姿を拝見して、思ってしまいますね。
ニックネーム amina at 12:00| Comment(0)
| マダムチエ
アミナ〜アンティークエレガンス
アンティークエレガンスなお洋服ブランド「アミナ」
「女性にとって『可愛い』は、いくつになっても捨てたくない永遠のテーマなんですよね。
『年相応』なんて言葉は、もう死語よ。
いったい『年相応』なファッションなんて、誰が、決めるのかしら。
ファッションは、個人個人の人生、ポリシーをあらわすもので、
『年相応』に地味にしなくてはいけない、派手にしてはいけないなんて、
あってはならないものよね。
50代女性が、大人の可愛いを、ファッションに求める背景に、
昭和47年、伝説の「原宿セントラルアパート」から自身のブランドを立ち上げたこの世代の体現者である、アミナのデザイナーであるマダムチエさんは、可愛いさを求めてやってくる同世代の顧客を、こう分析しているそうです。
「さまざまなファッションをこなし、仕事や子育てを経て、モラルをわきまえた成熟世代だからこそ、自分の好きな格好が堂々とできる。まさに自分自身がブランドなんです」
確かに、全てを知り尽くした世代だからこそ、ファッションでもしっかり自己主張できるというわけですね。
ただ、
「さじ加減は大事。全身可愛いずくめの40代は目にイタイ」という男性の忠告にも、耳を貸したいところですが。。。
アミナのブランドは、そんな男性の目にも、可愛い女性に映る、上品なアンティークエレガンスなデザインばかりです。
特に、デザイナーのマダムチエさんの、ファッションが、とってもステキ。
年齢を重ねても、ここまで、ステキに上品に着こなせるマダムチエさん。
ぜひぜひ、着こなしのお手本にしたいところです。
きっと、人間マダムチエにほれて、アミナをおとづれる人も多いんではないかしら。
そんな、お人柄をも思わせるようなステキな女性ですね。
「女性にとって『可愛い』は、いくつになっても捨てたくない永遠のテーマなんですよね。
『年相応』なんて言葉は、もう死語よ。
いったい『年相応』なファッションなんて、誰が、決めるのかしら。
ファッションは、個人個人の人生、ポリシーをあらわすもので、
『年相応』に地味にしなくてはいけない、派手にしてはいけないなんて、
あってはならないものよね。
50代女性が、大人の可愛いを、ファッションに求める背景に、
昭和47年、伝説の「原宿セントラルアパート」から自身のブランドを立ち上げたこの世代の体現者である、アミナのデザイナーであるマダムチエさんは、可愛いさを求めてやってくる同世代の顧客を、こう分析しているそうです。
「さまざまなファッションをこなし、仕事や子育てを経て、モラルをわきまえた成熟世代だからこそ、自分の好きな格好が堂々とできる。まさに自分自身がブランドなんです」
確かに、全てを知り尽くした世代だからこそ、ファッションでもしっかり自己主張できるというわけですね。
ただ、
「さじ加減は大事。全身可愛いずくめの40代は目にイタイ」という男性の忠告にも、耳を貸したいところですが。。。
アミナのブランドは、そんな男性の目にも、可愛い女性に映る、上品なアンティークエレガンスなデザインばかりです。
特に、デザイナーのマダムチエさんの、ファッションが、とってもステキ。
年齢を重ねても、ここまで、ステキに上品に着こなせるマダムチエさん。
ぜひぜひ、着こなしのお手本にしたいところです。
きっと、人間マダムチエにほれて、アミナをおとづれる人も多いんではないかしら。
そんな、お人柄をも思わせるようなステキな女性ですね。
ニックネーム amina at 12:00| Comment(0)
| アミナ
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