アミナって、心を純粋な乙女に戻してくれる!!
女性は、何歳になっても、ロマンティストだと思う。
アミナの洋服に袖を通すたびに、そう思う。
私を、遠い少女の世界に戻してくれる、本当に永遠の乙女にしてくれる
アミナのお洋服です。
きれいでかわいいスタイルって、本来、男性も大好きなもの。
アミナのお洋服は、男性の心も、ほっと温かくしてくれる!
そんな、お洋服なの。
我が家のパパも、実は、私は、アミナのお洋服を着ているときは、
目を細めているわ。
ふわりと優しい心にもどしてくれるアミナの洋服。
自然に私の心も優しくなっていくデザイン。
ず〜っと、年老いても、かわいいおばあちゃんといわれるように、
アミナのお洋服を着続けたいと思っているんですよ。
アンティークの小物も、大好きなんです。
眺めているだけで、心が洗われます。
私の心を優しい時代に戻してくれるアミナの世界。
大切にしていきたいですよね。
2008年04月08日
アミナ ロマンティック
ニックネーム amina at 12:00| Comment(0)
| アミナ
2008年04月08日
アミナ〜アンティークエレガンス
アンティークエレガンスなお洋服ブランド「アミナ」
「女性にとって『可愛い』は、いくつになっても捨てたくない永遠のテーマなんですよね。
『年相応』なんて言葉は、もう死語よ。
いったい『年相応』なファッションなんて、誰が、決めるのかしら。
ファッションは、個人個人の人生、ポリシーをあらわすもので、
『年相応』に地味にしなくてはいけない、派手にしてはいけないなんて、
あってはならないものよね。
50代女性が、大人の可愛いを、ファッションに求める背景に、
昭和47年、伝説の「原宿セントラルアパート」から自身のブランドを立ち上げたこの世代の体現者である、アミナのデザイナーであるマダムチエさんは、可愛いさを求めてやってくる同世代の顧客を、こう分析しているそうです。
「さまざまなファッションをこなし、仕事や子育てを経て、モラルをわきまえた成熟世代だからこそ、自分の好きな格好が堂々とできる。まさに自分自身がブランドなんです」
確かに、全てを知り尽くした世代だからこそ、ファッションでもしっかり自己主張できるというわけですね。
ただ、
「さじ加減は大事。全身可愛いずくめの40代は目にイタイ」という男性の忠告にも、耳を貸したいところですが。。。
アミナのブランドは、そんな男性の目にも、可愛い女性に映る、上品なアンティークエレガンスなデザインばかりです。
特に、デザイナーのマダムチエさんの、ファッションが、とってもステキ。
年齢を重ねても、ここまで、ステキに上品に着こなせるマダムチエさん。
ぜひぜひ、着こなしのお手本にしたいところです。
きっと、人間マダムチエにほれて、アミナをおとづれる人も多いんではないかしら。
そんな、お人柄をも思わせるようなステキな女性ですね。
「女性にとって『可愛い』は、いくつになっても捨てたくない永遠のテーマなんですよね。
『年相応』なんて言葉は、もう死語よ。
いったい『年相応』なファッションなんて、誰が、決めるのかしら。
ファッションは、個人個人の人生、ポリシーをあらわすもので、
『年相応』に地味にしなくてはいけない、派手にしてはいけないなんて、
あってはならないものよね。
50代女性が、大人の可愛いを、ファッションに求める背景に、
昭和47年、伝説の「原宿セントラルアパート」から自身のブランドを立ち上げたこの世代の体現者である、アミナのデザイナーであるマダムチエさんは、可愛いさを求めてやってくる同世代の顧客を、こう分析しているそうです。
「さまざまなファッションをこなし、仕事や子育てを経て、モラルをわきまえた成熟世代だからこそ、自分の好きな格好が堂々とできる。まさに自分自身がブランドなんです」
確かに、全てを知り尽くした世代だからこそ、ファッションでもしっかり自己主張できるというわけですね。
ただ、
「さじ加減は大事。全身可愛いずくめの40代は目にイタイ」という男性の忠告にも、耳を貸したいところですが。。。
アミナのブランドは、そんな男性の目にも、可愛い女性に映る、上品なアンティークエレガンスなデザインばかりです。
特に、デザイナーのマダムチエさんの、ファッションが、とってもステキ。
年齢を重ねても、ここまで、ステキに上品に着こなせるマダムチエさん。
ぜひぜひ、着こなしのお手本にしたいところです。
きっと、人間マダムチエにほれて、アミナをおとづれる人も多いんではないかしら。
そんな、お人柄をも思わせるようなステキな女性ですね。
ニックネーム amina at 12:00| Comment(0)
| アミナ
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